近藤悠三 赤地花瓶

高さ36.0㎝ 胴径26.0㎝
¥750,000
昭和44年(1969年・67歳時)に宮内庁からの御下命を賜り、新皇居御料品として「赤地金彩花瓶」を制作。
その折、同じ窯で焼成した渾身の作品。

講談社刊「近藤悠三作品集」に同時期に制作された別の花瓶が掲載されています。

近藤悠三芸術を語る傑作です。



講談社刊「近藤悠三作品集」 作品番号116